ヒント:実は溶岩の水面(?)は触れても
大丈夫なのです。
それを頭に入れて、頑張って下さい!
何故触れても大丈夫かは、正男作ってる人なら分かるはず・・・w
ストーリー
正男「なんだか一段と暑くなってきたような・・・」
ザトシ「そうだな・・・何だろう?」
ぎがくっぱ「・・・おいお前ら、こんな不機嫌なとき悪いが・・・
後ろを見てみろ。」
正男&エアロ&ザトシ「え?」
3人が後ろを見ると・・・
なんとそこには、かなり勢いの激しい溶岩流が流れてきていた。
エアロ「わああ!やばいよ!早く逃げよう!」
正男「そうだな!・・・って、前もやばいよ!!」
3人の前には、マグマの池があった。
ザトシ「一応足場はあるけど・・・危険だぞ!」
正男「それでも行くっきゃないでしょう!」
ぎがくっぱ「MIDI by 般若's MIDIの里 です。」