正男「よっしゃ!行くぞ!」

ザトシ「よう!正男!」

正男「お!ザトシじゃん。どうしたんだ?」

ザトシ「いや、ちょっと散歩に。お前は?」

正男「実は・・・。」

正男は、浩二のことやクリスのことを話した。

ザトシ「・・・ふーん、それで浩二の分身を倒しに行くってわけか。

面白そうだな。俺も連れて行ってくれ。」

正男「別にいいよ。じゃあ行くか!」

戻る